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透明感は「青」で作る! 透明感の正体は「水分」だった/40代からの透明感の作り方

2022年11月18日

  • 疲れていないのに「疲れてる?」と聞かれる、実年齢より老けて見られる...。それ、もしかすると「透明感」が失われているせいかもしれません。人の印象を大きく左右する「透明感(=水分、みずみずしさ」は何歳からでも取り戻せます。そこで今回はイメージコンサルタント・吉村直子さんによる著書『40代からの透明感のつくり方 「青」でキレイになれる』(あさ出版)をご紹介。若々しくイキイキとした見た目を手に入れる方法を厳選してお届けします。


    ※本記事は吉村直子著の書籍『40代からの透明感の作り方』から一部抜粋・編集しました。


    【前回】最近、老けて見える...「透明感」が失われたせいかも?


    透明感57p.JPG


    イラスト/千坂まこ


    透明感のある色を身につけると、色の同化現象により、透明感があるように見えます。


    それでは、透明感のある色とは、どのような色をいうのでしょうか。


    ここで一度、透明感の理想形である赤ちゃんを想像してみてください。


    ピンク色の頬にはシミやくすみがなく、影らしきものはどこにも見当たりません。

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