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「電車がディレイ」「ウィークデイは~」やたらカタカナ語が多い友人。でも海外旅行の話になると...!

2022年9月22日

  • <この体験記を書いた人>


    ペンネーム:やまと
    性別:女性
    年齢:42
    プロフィール:夫と二人暮らしの主婦です。


    ニュースで「サステナブル」「ダイバーシティー」などのカタカナ語を耳にすることが増えたように感じます。


    最初に聞いたときは「どんな意味? 日本語で言えばいいのに」と思いましたが、今やすっかりカタカナ語に慣れてしまいました。


    そんな私の周りにも「え? 今なんて言った?」と、聞き返したくなってしまうくらいにカタカナ語を多用する友人がいます。


    同世代の女友達なのですが、例えば彼女との会話はこんな感じです。


    「遊びに行く約束をしたけれど、都合が悪くなったので変更したい。でも、天候次第だから先の予定はハッキリとは決められない」


    このようなメッセージも彼女にかかればこうなります。


    「オーマイゴッ! コミットできないかも。そのプランはリスケでお願い。でも天気がボトルネックだからスケジュールについてはフレキシブルに考えよう」

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