22歳の娘と姉妹に間違われるほど若く美しい43歳の母。父が単身赴任中のため、娘夫婦はひんぱんに母がの様子を見に実家へ。ある日、娘が実家のトイレで陽性反応の妊娠検査薬を見つけてしまい....。そこから娘を奈落の底に突き落とす悲劇が始まる『43歳の母を妊娠させたのは私の夫でした』(KADOKAWA)。父の子だと言ったかと思えば一夜の不倫だったと言ったり、嘘をつく母。じわじわと娘をさいなんでいく、隠された真実とは...?
※本記事はサレ妻くるみ(原案)、きなりみや(漫画)の書籍『43歳の母を妊娠させたのは私の夫でした』から一部抜粋・編集しました。





