「娘と同じテニススクールに娘さんを通わせるママ友Sさん。バリキャリで忙しそうな彼女に代わり、善意で娘たちの送迎をしていたのですが、次第に当然のように私に丸投げするようになってしまって。私が都合の悪い日でも、『あなたパートよね』とマウント...。しかし、そんな送迎地獄がようやく終わり、彼女のプライドが崩壊する出来事があったのです...!」

■「送迎代いくら払えばいいのよ!」と千円札を出し...
「ごめんね! 私、フルタイムだからそこまで余裕ないんだ。いいねー、あなたはパートだから時間に余裕があって見学もできて」
逆に職業でマウントを取った返しをされてしまいました。
ようやく、Sさんは私のことを馬鹿にしていて、ただ利用しているだけなんだと気付きました。
Sさんと私の関係を知っている、テニスクラブの他の母親がSさんに注意してくれたのですが、そのときには大変なことになりました。