「我が家は本人の意思を尊重したいという教育方針です。しかし、昔から教育熱心な75歳の義母は、大学受験を控えた息子に『夏が勝負よ!』などと毎日電話をかけてきます。ただでさえ、ナーバスな時期。とうとう過干渉な義母に息子が反撃しました。すると、義母から許せない言葉が...!」
「口出しするなら、夏期講習代出してよ!」とは言えません...
電話をかけてきては「〇〇(息子のこと)は勉強してる?」、「塾になぜ行かせないの」、「この夏が一番大事なときなんじゃないの」、「みんな夏期講習とか行くんじゃないの」と、とにかくうるさいのです。
そのたびに「本人に任せているんです。本人がやる気にならないとどうしようもありませんから」と答えているのですが、どうも納得できない様子の義母。