「義父は昔から知らない子どもにお菓子をあげたり、いきなり知らない母親に『赤ちゃんを抱っこさせて』と話しかけたりするんです。いくら子ども好きだからって、警戒されますよね。いくら家族が注意しても聞き入れてくれません。そんなある日、嫌な予感がついに的中してしまうのです」
「不審者がいる」と通報され、ついに警察が...
義父が習い事帰りの小学生にしつこく話しかけたため、怖がった子どもが親に話して「不審者がいる」と通報されてしまったんです。
警察が見回りをする事態となってしまい、聞き込みからすぐにその「不審者」が義父だということが判明。
義父は警察官にも逆ギレ。
警察官が今のご時世仕方ないよとなだめてくれましたが、自分は悪いことをしていないの一点張り。
こちらは平謝りで、ご近所さんたちからも見られて恥ずかしい限りです。